




塗香 ずこう
身に纏う
お香。
・心を落ち着けたい時に
・気持ちを切り替えたい時に
・商談やプレゼン、受験など大切なシーンに
・人混みが辛いと感じた時に
・空気や場の浄化、結界を張りたい時に
・心地良い眠りのために
塗香とは
香木や香薬などを粉末状にしたお香で、古くから僧侶や高貴な人々が手や身体にすり込んで身に纏い、穢れをのぞき邪気を近づけないために使用されてきたものです。
現在では寺院神社参拝時や写経前の清め香として使用されていますが、その香りの清浄力や神秘性を知る人の中では、心をととのえたり邪気を払う必需品として重用されています。

使い方
身を清める
手のひらに1~3回振り出し、両手のひら、甲へ広げます。体温によってやさしく香りが広がります。
場を清める
場や空間の清浄には適量を振りまき、お足元で軽く踏みしめてください。また、上述のように身を清めた手で両肩先を外へ払ったり、柏手を打ちます。かすかな芳香が密かに空間、場を整えます。

香りの成分
生薬の木/黒文字
【主要芳香成分】リナロール
厄除け、守護、心の鎮静、願望成就
落ち着きのある上品で甘い香り。安らかな幸福感をもたらす香り。

神聖で貴重な香木/白檀
【主要芳香成分】サンタロール
空間の浄化、結界・調和、安定
寺院を思わせる香りがやわらかく持続。停滞を解消したい時に。


香りの成分
聖なるハーブ/ホワイトセージ
【主要芳香成分】1,8シネオール
強力な浄化、本来の力を引き出す
鋭いほどのクリア感ですべてが洗われるような香り。気持ちを切り替えたい時、集中力を高めたい時に。

神木/檜(ひのき)
【主要芳香成分】α-ピネン
守護、導き、良縁招福、商売繫盛
森林の中の空気を感じる清々しい香り。ゆっくり自分と向き合いたい時に。


外装は紙で包んでいます。広げると、裏 面は使い方などが書かれたリーフレットになっています。

お財布香
うつり香で
お福わけ。
大切なものに、うつり香を。
・お財布にいれて清め香として
・名刺入れにいれて印象アップに
・枕下に忍ばせて安眠のために
・マスクケース、引き出しや小物ボックスなど
お財布香とは
お財布の中を香りで清め、福運を招きます。 巡るお金に香りを添えて、お福分けを。
ご祝儀に香りをうつしたり、一緒に入れるとお祝いのこころが伝わります。
使い方
◆栞に
◆夢見香に
◆名刺入に
スケジュール帳や本にはさんだり、小物入れやポーチにも。開く度に香りの癒しを。
枕下に忍ばせて。寝返りの度にほんのり立つ香りが心地よい眠りに誘います。
ご自身の名刺に香りをうつして。お渡しする時に印象に残ります。

香りの成分
生薬の木/黒文字
【主要芳香成分】リナロール
財産を守る力、浪費を防ぐ、厄除け
落ち着きのある上品で甘い香り。安らかな幸福感をもたらす香り。

神聖で貴重な香木/白檀
【主要芳香成分】サンタロール
空間の浄化、結界・調和、安定
寺院を思わせる香りがやわらかく持続。停滞を解消したい時に。


香りの成分
聖なるハーブ/ホワイトセージ
【主要芳香成分】1,8シネオール
強力な浄化、豊かさの引き寄せ
鋭いほどのクリア感ですべてが洗われるような香り。気持ちを切り替えたい時、集中力を高めたい時に。

神木/檜(ひのき)
【主要芳香成分】α-ピネン
守護、導き、良縁招福、金運、商売繁盛
森林の中の空気を感じる清々しい香り。ゆっくり自分と向き合いたい時に。






